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【30歳】 半導体エンジニア→金融業界への転職 【未経験】(半導体 求人)

2012年02月07日 21時54分

【30歳】 半導体エンジニア→金融業界への転職 【未経験】

現在都内で半導体のエンジニアとしている29歳の男です。
まもなく30歳となるのですが、現在金融機関(銀行・証券)への転職を考えています。
理由は、現在、社会の根幹である会社という存在に非常に興味を持っており、その企業活動に直結する金融の知識を学んで行きたいと考えているからです。
そこで質問なのですが、
1.現在の状況で29歳エンジニアが、銀行・証券などの業界に転職可能か?
2.可能な場合、どういった職種が存在するのか?
3.その他、上記転職を可能にするためのアドバイス等あればご教授願います。
以上、宜しくお願いします。

半導体中の二重量子ドットについて

物性、量子力学ともに初心者です。
半導体中の量子ドットの電子挙動を考えたいと思います。
ハバードモデルにおける強相関電子系相互作用を考え
量子ドット中の電子数の移り変わりを考えたいのですが、
どのように数値計算してよいのかさっぱり分かりません。

ハバードモデルにおけるハミルトニアン
H = H_u + H_t + H_U + H_J
ドットのナンバー i=1or2,
スピンσ=↑or↓として、
H_u = -Σ_iσ(u_i*n_iσ)・・・ケミカルポテンシャル
H_t = -Σ_σ (t*c†_1σ*c_2σ + H.c.)・・・トンネルカップリング
uはドット内ポテンシャル
c†は生成演算子、cは消滅演算子,nは数演算子
H_U = ・・・以下省略
おおまかに現象と式の対応を理解しているつもりなのですが、
このようにここで、uが分かっている場合、
実際にここで数値計算によりシュレディンガー方程式
解く際に生成演算子や消滅演算子、数演算子にはどのような値または行列を
代入すればいいのか全くわかりません。
調べても演算子の性質などの説明ばかりで、いまいちわかりません。
さらにこのハミルトニアンが与えられている状態だけで、固有状態、固有ベクトルが
求まったとしても、ドット内の電子遷移がどのようにあらわれてくるのか想像が
全くつかない状態です。

余談ですが、当方情報科学を専攻しており、このような物性や量子力学を全くの
我流で勉強しており、指導者がいない状態です。
どなたか丁寧に教えて頂けないでしょうか・・・

半導体に関する授業で、Si結晶について格子定数a=543pm(ピコメー

半導体に関する授業で、Si結晶について格子定数a=543pm(ピコメートル)とするとき、単位格子中に含まれる原子数及び単位体積中に含まれる原子数を求めなさいという問題がでました。
この問題がわからなくて困ってます。誰か教えてください。

n型半導体の伝導帯の電子密度nを求めるには

こんにちは、
「高校数学でわかる半導体の原理」(ブルーバックス)を読んで、n型半導体の伝導帯の電子密度nを求めようとしております。式は下記です。
T=300;
k=1.3806*10^(-23);
h=6.626*10^(-34);
Nc=2*(2*Pi*me*k*T/h^2)^(2/3);
n=Nc*Exp[-(Ec-Ef)/(k*T)];
質問
1.Si,GaAs,GaP等のn型半導体のme(伝導帯の電子の有効質量)、Ec(伝導帯の底のエネルギー)、Ef(伝導帯の擬フェルミエネルギー)は、多分、実験値を採用するものと思われるのですが、どこかに値は記載されていないでしょうか?
2.上記の式は、n型半導体の伝導帯の電子密度nを求める式ですが、n型半導体のホール密度を計算すると、実際の値よりもかなり小さくなってしまう旨のことが書かれています。ホール密度を計算する式を教えて下さい。

半導体製造装置、液晶製造装置の立ち上げ・保守サービス

この仕事とはどういったことをするのでしょうか?
どういった仕事か分からずに働くことは可能でしょうか?
宜しくお願いします。